日本のニュースについて

日本のニュースの特徴は、同じことを延々とお経のように繰り返すということだ。特に、スキャンダルや事件に関しては朝から晩までずっと同じである。さらに悪いことに必要以上のコメンテーターが採用され、不毛な議論を延々と話している。例えば、海外のBBC(イギリスの報道機関)などは必要事項を映像やドキュメンタリータッチで数分で描き、多くの重要なニュースを全世界に向けて発信している。

また、CMに関しても、効果音やシンプルな音楽を使いながら、時間を浪費しないように工夫している。例えば、カウントダウンに関するBGMや音楽がその一例と言える。

最後に、私自身が日本のニュースに対して思うところは、2つ。

1つ目は、延々と同じ放送を何人ものコメンテーターを使って放映していただきたくないということだ。

そして、もう1つは、ジャンルをテレビ局ごとに区分けして、放映していただきたいということである。日本にはたくさんいい素材が眠っているのです。

ネットを見てこれが知りたかったという情報に気づくことも多いです。
最近だと、もっと早くフルボ酸の効果(参考:フルボ酸シャンプーfu.xyz)を知っておきたかったですし、育毛シャンプーが効かないこともテレビを見ているだけだとわかりませんでした。

だから、ネガティブなことではなく、もっとポジティブな報道をしていただきたい。

パッチリ目に憧れる

私のコンプレックスは完全なる一重の目です。まつ毛も短いです。キラキラしたアイシャドウやマツエクしてみたいです。

1度友達が持っていたキレイな色のアイシャドウがあったので塗ってみました。目を閉じている時はグラデーションまで入れて本当にキレイです。

しかし目を開けるとアイシャドウは内側に隠れてしまい塗ってる意味ないです。なので化粧もTPOに合わせた楽しみもなく毎日同じです。

アイプチを試してみましたが、明らかにアイプチがバレバレになってしまい止めました。目で印象が変わるのでパッチリした目の人が本当に羨ましいです。

友達がアイラインやマツエクしたら少しは目が大きく見えるんじゃない?と言ってくれましたが、コンプレックスの塊なのでマツエクなんて恥ずかしくて行けません。

友達は過度なマツエクで毛が減ったと言っていたので、それも怖いのです。

目が大きくなったらアイシャドウしてカラコン入れてマツエクして…と妄想ばかりです。最終的にお金を貯めて埋没手術でもしてみようかな…と思案中です。

子供の英語教育について

今でしょで有名な林先生が子供の英語教育について批判したことが話題になりましたね。

そんな中ですが、うちは子供に幼児向けの英語を習わせています。

ただ、本気で話せるようになるとも、なって欲しいとも、そこまでおもっていません。

楽しんでいる様子ですし、続けたいというので、それじゃあという感じなんですよね。

レジャーの一環ぐらいの感覚なのかもしれません。

レジャスポに連れて行っても3時間で2〜3000円かかります。帰りに外食に寄ったら結局5〜6000円その日に使うわけです。

そしたら、1ヶ月6500円だったら、まぁ本当に楽しんでいるならいいのかな、と思うのですが。